東京薬科大学の大学生のための補習塾

 

東京薬科大学の大学生を対象にした補習指導に関する塾のコースです。

 

東京薬科大学に進学したけど、必修科目の単位が取れずに困っている。

 

そんな東京薬科大学の大学生の保護者さんから相談を受けて設立された専用のコースとなります。

 

特に、東京薬科大学に推薦入試、AO入試で入学した大学1年生や大学2年生を対象にしたコースとなります。

 

是非、一度、お問い合わせください。

 

 

「必修科目の中で指導可能な科目となります。」

 

英語、基礎情報学、人間と薬学、物理学、化学平衡論、無機化学、物理化学、分析化学、基礎化学、一般化学、有機化学、機能形態学、細胞生物学、生物学、生化学、基礎有機化学演習、基礎統計学など

 

 

「東京薬科大学の学費の特徴」

年間の学費は約200万円前後です。

 

「東京薬科大学の単位の取得率」

ストレートで卒業できる大学生の割合は全体の6割前後と言われています。

 

「東京薬科大学の授業の仕組み」

本学部においては原則として、講義および演習の1コマを70分です。週1コマ半期(前期・後 期)の講義を1単位、週1コマ通年の講義を2単位としています。各授業科目の単位数は、1単位の授業科目を45時間の学修を必要とする内容をも って構成されていて、講義、演習は、15時間をもって1単位となっています。。ただし、授業科目によっては22.5時間をもって1単位とすることがあります。  実習、実験及び実技は、30時間をもって1単位となってます。

 

「試験を受ける前の条件」

 出席がその科目の授業時間の 3 分の 2 に満たないときは定期試験を受けることができません。

 

「研究室の条件」

  4年次より卒論教室に配属し、分科します。 3年次後期に卒論教室配属と分科に関するガイダンス、教室・研究室・センターによる説明会が行われます。その後卒論教室配属・分科が行われます。卒論教室の決定にともない学科が決定すします。

 

〔その他の試 験詳細〕

区 分

内 容

受 験 資 格

定期試験 (前期 ・後期)

各期末に行う。

授業科目ごとに、授業実施時間数の3分の2 以上の出席者。(学則第70条) 注 1

追 試 験

定期試験を止むを得ない理由で欠席 した者に行う。 注 2

欠席の理由が正当と認められた者。(掲示 にて連絡) 注 3

再 試 験

定期試験を受験した結果、再試験を 受ける必要のある者に対して行う。

注4

当該講義担当者の判断により受験を認めら れた者(学内Webおよび掲示にて連絡)。

その他の試験

レポート等による試験・中間試験等

定期試験に同じ。

注 1 受験停止:授業出席回数の不足等により受験資格のない学生に対しては掲示等で連絡する。この場合、追試 験・再試験の受験資格も失う。

注 2 試験欠席届(追試験受験許可願):定期試験を疾病その他止むを得ない理由で欠席した者は、試験期間終了 日より 3 日以内(土日祝日および登校禁止日は除く)に、試験欠席届(追試験受験許可願)に診断書等の証明 書を添付して生命科学事務課に届け出ること(要印鑑)。

※大学のシラバスから引用(2020年)

 

「2020年度の国家試験の合格率」

受験者数合格者数合格率

東京薬科大学

362名
76.86%